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NHK MLB 大リーグ中継の解説者のランキング [野球]

話題野球 楽しみにしていた好カードの大リーグ中継、
        何百万人が至福の時となるはずだったものが 
                      脇役の解説者によって、壊されていく…
          
            回避情報発信中!


[MLB解説者 悪いほうからのランキング] 

ミシュランと同じで☆☆☆が最高 


●  小宮山悟 -3☆ (大盛りだが、味付けがまったくセンスなし)

中身の無い話ををどんどん掘り下げていくくどさは最悪。聞いていられない。
自分の主観をゴリ押しする、最悪の男のおしゃべりで観戦の邪魔です。
英語音声をオススメします。





● 山本和行  -3☆ (腐ったものが出てくる恐ろしい営業停止レベルのレストラン)

活舌の悪さ、酔っ払いのようで何をしゃべっているのかわからない「ですねえー」ばかりがでかい、全体を流れるのは無気力の老人。実際MLBの選手の事など名前もほとんど知らない。最近急に出番が多くなっている。欝、最悪。

割れた汚い声で

「内角ばかり投げるから打たれたような感じにも見えますがねー、球速が遅いのか、、どちらとも言えない、ですねえー まあ だらだらぐだぐだ ですねえー」

大体こういう感じ。とちり、言語不明瞭でイライラし不愉快になるのは時間の問題。副音声に切り替えるしかない


● 金森栄治 -3☆ (問題外、NHKからの生活援助支援か?腐敗癒着の疑惑)

アナに振られてようやく、変な重い声で話す。コメントも下手でブッキラボーで尻きれトンボ。自閉的なコメントにテンポが狂いゲーム観戦から飛ばされるような違和感を感じる。あまりの酷さに一度聞いたら誰でもショックを受けるはず。

どうして解説者でいられるのかわからない。現役時代に良くデッドボールをでっち上げていたように、何かNHKの弱みでも握っているのかと勘ぐりたくなる。



● 本西厚博  -3☆ (何でも屋で皆まずい定食屋のレベル)

蓄膿症のような鼻詰まりの声と強い長崎弁で

「ピッチャーがこれだけ良いと、せめルらレルわけ、なアぁィんですよ」

イントネーションが変で大変聞き取りにくく、本人も注意しているのか、ゆっくり話すので話が長くテンポが悪い、休まず、話がモタモタと長く、途切れなくしゃべる、崩壊寸前の下手糞な日本語はひどすぎる。
聴き疲れを起こし、いつのまにか野球に集中できなく、ストレスが溜まってくる。

スタイルは垢抜けない「野球教室」そのもので、内容はインチキ。

例 
タラレバのオンパレード、アホでもできる解説 --->
「隙を狙って走っていけば得点力は増すでしょうね。」
「今のキャッチャーフライは下をかすっただけで紙一重ですからね、当たれば飛びます」

なんと出番は一番多く、人を騙した解説を延々タレ流すNHKには憤りさえ感じる。

 口癖「ですね」連発   野手出身


以上3人は、某掲示板でも降板希望の怒りの声がひじょうに多い!
http://jfk.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1219260837/


たぶん2010年後半からは出ていない。苦情により首になった模様。

私も5回NHKのフォームからこの論評をコピペして降板要請をした。

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[副音声]

副音声にすると本場とのギャップの違いに驚くアメリカの解説は静寂の間がちゃんとある、視聴者の邪魔をしない。


3アウトになる瞬間、沈黙を破り、そのしめくくり方、実況アナはリズミカルな英語で実にスピーディーに簡潔に、そのイニングで起きたドラマを数秒でまとめる、すばらしい。

このアナウンサーはマリナーズのセーフィコのホームの試合の時副音声で聴くことができる。

アメリカでは実況アナウンサーが完全にイニシアチブを握っている。日本のアナウンサーが時間を持て余し、「テキトー野球教室」のように解説者へ振らない、米の解説者は勝手に短いコメントを残すスタイルを取っている。


NHKチーフアナウンサー:竹林 宏アナがダントツで良い。秋田県横手市出身、東北の人なのにこの訛りのなさ、かっこいい日本語 高校生まで放送部だった。

アメフトに強い野瀬正夫 福澤浩行 などはまあまあ


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● 小早川 毅彦 (こばやかわ たけひこ) -3☆ (ダシがほとんど無い醤油ラーメン)

2011年出番が多い。本西が辞めさせられたので起用されているようです。かなりダメです。

滑舌は悪い、鼻声、少し偉そうにグダグダと長い講釈をMLBを上から眺めてする。
そのくせ自信がないのかアナウンサーに、ですね?と相槌を始終求める。
トロトロでいつも説明が長くてわかりにくい。以上の事から不快指数はかなり高いです。

基本はアナウンサ-に質問されるまで黙ってて
聞かれたら短く端的に答えてほしい。
上手な伊東勤氏はこのスタイル。

 

● 佐野慈紀  -1☆ (主役はオレ、まぐろを出さない寿司屋)

 本人曰くMLBマニアである。さすが内容は合格かもしれないが、しゃべり過ぎとコテコテの関西弁の高低イントネーションがキツイ、さらに、ただでさえ甲高い声に「あの~う~~え~~~」と間にキモ声が頻繁に入り、2時間聞くのは拷問に近い。

解説ではやってはならない脇役に徹せなく、主役になりきってしまう。こんな事までわかってしまうんですと、自分の台詞にだんだん酔って、ノリノリでギャグを言うのだけは勘弁してほしい。はっきり言って煩くて邪魔。内容は良いので単にしゃべりを半分にすれば、+1☆までジャンプアップできる。




● 与田剛   -1☆ (有名店だが味が変でまずい店)

WBCで投手陣をブルペンで全員待機させるなど慎重な手腕を評価されてはいるが、声は良いのだが、何か、紳士ぶった、変に気を使った薄暗い雰囲気が嫌い、その正体とはフィールドで起きたこと、自分で言った事を訂正しながら、オドオドしながら進めるスタイルにある。

誰も傷つけないよう、八方美人的に、

「そのプレーは残念ではありましたがねー、気をおとさないよう、がんばっていただきたいんですけどねー」

のような、暗いお通夜のスタイルなのである。女性の長話と同じで内容はない、この人ノミの心臓で肩幅は異常に広いので「女心男体」にょしんなんたいと呼んでいる。サンデースポーツなどで見ると「目が泳いでいる」やっぱり賢そうに見えない。

MLBのきちんとした情報が少なくコメントの最後がすべて尻つぼみで、論理的思考のキレがない。

口癖「~なんですけどねー」 150km/h 以上の剛速球でも亜細亜大学推薦入学止まり




● 秦真司  ☆無し  (看板がない店)

閃きが足らない、つまらないが、まったく邪魔にならない。のないないづくし。

しかし声が明るいがうるさくないので許容範囲。多少データの準備などしてくるようで最近好感度アップ。

ヤクルト・日本ハム・千葉ロッテ捕手




● 長谷川滋利 <シギー長谷川> ☆無し (店主いつも遊びにいってて閉店)


ブーイングが起きた意味などアメリカの観客リアクション評論家としてこの人の右に出る者はいない。

 本気を出せば実況はかなりいい時もあったが、選手暴露話や無駄話も多く、結局はビッグゲーム以外気を入れていない。ギャラが低いからなのだろう。わがままな性格が鼻につく時もある。


 MLB経験者 シアトルマリナーズ 中継ぎ投手 モーシヨンのフェイントで撃ち取るのが得意だった



● 高橋直樹  ☆

舌足らずなのか、活舌は良くないが、内容がその欠点を埋める。冷静に感動的なところ、おもしろいところをプロならではの技術解説、時々知的な解説には感動する。より感動を盛り上げる能力ある人。ピッチャー出身








● 大島康徳  ☆☆

この人は大分県出身であるが、江戸っ子のようにせっかちにしゃべる。話はキレがあり、うまい、飽きさせなく楽しい。しかし、少ししゃべり過ぎ。

これぞ野球のエッセンスと言わんばかり説明に閃きのある時もある、時に情熱的でおもしろい。打者の心理を当てるのは得意、またその理由も親切に教える。口癖「なかなか~ではないですよ」




● 武田一浩  ☆☆

アナウンサーにより機嫌が悪くなる。野瀬正夫アナは好きなようだ、かなりハイになる。

MLBのジターとイチローの個人成績の類似点などMLBの情報に目を通してない
そのくせ二人は全然違うでしょうと確執のあるアナウンサー(ベテランの人忘れ)に振られたが
罠にハマり食ってかかる。この事実が発覚!ランクを大きく下げた。

ジーターとイチローはスタイルこそ違うが打撃の広角と成績は非常に良く似ている。

冷静な語り口で声も渋くうまい。
①口調 ②内容 ③間と落ち着き度 全てかなり高いレベルで三拍子そろっている。

ピッチャーが何故急に打たれているかなど的確に分析する。重要なポイントを絞り解説する、そうなのか、とこっちがうなずく話が良く出てくる。また、話し方も聞いてて質の良いBGMのようで「快」の状態に入れる。でしゃばらず、脇役という立場がよくわかっている解説者。

抑えられないリリーフがでてくると、過去の自分に入ってしまい叱咤激励する時がある。
ただアナウンサーとは距離を置くスタンスで、否定すべきものは否定する。良く聞くと理由がありその態度は選手や野球に対しては誠実である。

このやさくれスタイルが私は好きだが、気を使い過ぎる与田とは真逆のタイプ。人によっては感じ悪いと不快感を持つかも知れない。 

口癖「やっぱり」接続語で意味無しで使う。ピッチャー出身 ツーシームのコース分析にこだわりがある。




● 伊東勤  ☆☆

落ち着いて聴ける、邪魔にならない見本。静かに野球を楽しみながら解説しているのが伝わってくる。静かだが実況に専念して球種についての予測やコメントが多く楽しめる、 キャッチャー出身。




● 村上雅則 <マッシー村上> ☆☆☆

MLBの知識もあり、情報もきちんと持っており、内容の質は高い。口調も聞き取りやすく陽気で良い。間もありうるさくない。いい加減な与田や本西より全然良いが、どうして出番が少ないのかわからない。もっと出してほしい解説者。

この人は、なんて不謹慎な発言をする人だと思った。あるピッチャーが頭に危険球を投げた時、「狙ってましたね、足の速いピッチャーには足に向かって投げますから、足を動けなくするんです。」と、しかし、別の試合でイチローの足に思いっきりデッドボールを当てようと、しつこく投げるピッチャーがいた、イチローは足をクネクネさせ避けて「狙ってましたが、当たらなかったでしょう」と笑いながらコメントしている。日本の野球では起こりえないマッシーの言うとおりの事が起きた。

 元 MLB SFジャイアンツ投手




 




-->実況中の解説者確認方法 

http://www.nhk.or.jp/sports2/yakyu_mlb/yakyu_mlb.html 右端の備考をクリック



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NHKへ要望


インチキ解説本西を多く使うなど現状は惨憺たるものである「副音声があるからいいじゃん」ではない。
なんと年予算6500億円をも半ば強制的に金を取っているNHKだから、取ることには強気であるが、通常の会社であればこんな放送、返品か金を返してしかるべきことである。




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シャーンティー
本当の自由とは、とらわれない境地の中にある。寂静とは極端なものの一切から離れることを意味する。